下記情報は2009年までです、それ以降は慶應義塾大学研究者DBでお調べください。

 

新聞・雑誌などメディア取材

 

1、「普通学級通学 障害児の前に壁」 中日新聞 2002年3月4日

1、「団塊ジュニアと結婚観」 ゼクシィ(リクルート) 2004年

2、「なんでわたし今、結婚したいんだろう」 ダ・ヴィンチ(リクルート) 2004年12月号

3、「「ブラジル人は怖い」風説流れる」 毎日新聞 2006年12月30日

4、「こまめに記念日祝いたい」 日本経済新聞 2008年8月28日

5、「HIV/AIDSをめぐるゼミ活動について」  朝日新聞(2004年3月26日)、日刊ゲンダイ(2005年1月24日)、ポパイ(講談社 2005年9月号) 

6、「三田の家について」 東京新聞(2006年10月6日)、ヘラルド朝日(2006年11月25日)、芝地区地域情報誌(第3号2007年1月20日)、365°(NTT広報誌2008年3月号)、慶應スピリット(2008年4月号)、テレビ朝日(「ちい散歩」2007年10月30日)

7、「性格分析」 『JJ』光文社 1992年、93年

8、「日本の若者は自立しないか」 『JJ』光文社 1993年

 

 

 

委員会など

 

1、「ボランティア活動の今後の方向を考える検討委員会」 (東京都社会福祉協議会)

      専門委員      1993/4 ~1994/3

 

2、「港区男女共同参画社会推進会議」(港区)

  専門委員    2004/7~2006/6,2006/7〜2008/6,2008/7〜2010/6

  同小委員会委員長  2006/7~2006/12

 

3、「港区立障害者福祉センターのあり方検討委員会」(港区)

  委員長     2006/1~2007/1

 

4、 「NPO法人男女平等参画推進みなと 」  理事 2006/9〜

 

5、「港区立障害保健福祉センター指定管理者候補書選考委員会」(港区)

  専門委員    2007/11〜2008/3

 

6、「港区立障害保健福祉センター苦情対応に関する第三者委員会」(港区)

  委員長     2008/4〜2009/3

 

7、「港区特定公共賃貸住宅等指定管理者候補者選考委員会」(港区)

  専門委員    2008/4〜2009/3

 

 

 

共同研究・社会活動など  

 

1、「VIP volunteer initiation program 活動」1991-1992 年

      株式会社オムロン(企業市民室)からの委託研究、報告書提出1992年  

      (金子郁容、立岩真也、尾中文哉、安積純子ならびに編集工学研究所による共同プロジェクト)

 

2、「ネットワークCIのプロデュース」  

      1992年度慶應義塾大学卒業生を中心にした、アクションプログラム

      1992~1994  共同運営

 

3、「アートユニバーシアード 菜の花里美発見展」

      (主催アートフロントギャラリー、都市整備公団、千葉県)

  岡原研究会として招聘され、約半年間、千葉県内でアートワークショップ実施    2002/4~9

 

4、「work-shopping@waseda-karada」

  第1回カルチュラルタイフーン(早稲田大学) パフォーマンスとワークショップ   2003/6

 

5、「this/able/workshop@disability/studies/shizuoka」

  第1回障害学会大会(静岡県立大学) ワークショップ実施 2004/6

 

6、「ヒヨシエイジ」(慶應大学日吉キャンパス) 2004,2005,2006,2007,2008年

    大学と地域連携の枠組みで、第二回ヒヨシエイジ以降毎回参加、キャンパスおよび日吉台小学校で

    アートワークショップ実施

 

7、慶應義塾大学 教養研究センター学術フロンティア 「超表象デジタル研究」

   共同研究者   2006/1~2008/3

 

8、「三田の家」(芝5丁目)の開設と共同運営  2006/4〜

 

9、慶應義塾創立150年記念未来先導基金「「三田の家」:21世紀的学生街の創出に向けて」

   共同研究者  2008/4〜2009/3

 

10、「mita/no/ie@send/aida」

  第6回カルチュラルタイフーン(せんだいメディアテーク) ワークショップ実施 2008/6

 

11、「芝地区昭和の地域力再発見事業」(芝3丁目「芝の家」開設と運営 港区および

  三田の家LLP) 2008/9〜(港区と慶應義塾との連携に関する包括協定、10/4に調印)