運営について

 

 

  • 参加開始年度によって、02,03,04,〜,11,12,13,14,15,16メンバーに分かれる。社会学専攻以外に、02(教育学専攻1名、美学美術史専攻2名)、03(経済学部、商学部各1名)、04(人間科学専攻3名,哲学専攻1名)、05(法学部法律学科、政治学科、早稲田大学文学部各1名)、06(仏文1名、人間科学2名、商学部1名、美美2名)、07(商学部2名、経済学部1名、人間科学3名、環境情報1名)、08は全員社会学専攻、09(人間科学、美学美術史、商学部各1名)、10(人間科学5名、法学部政治学科1名、経済学部2名、商学部2名)、11(人間科学1名、美学美術史2名、法学部法律1名、政治2名、商学部2名)、12(美美2名、政治1名、経済2名、法律1名、環境情報1名)、13(商2名、法律1名)、14(経済学部2名、商学部2名、倫理1名、美学美術史1名、人間科学1名)、15(商学部、政治、倫理各1)、16(法律、政治、総合政策、国文、人間科学各1)
  • 活動は、メンバーの自主プロジェクトを柱にメンバー内より集うその都度のユニットが核となり進められる。どのプロジェクトもwork in progressをフィロソフィーとしている。また、プロジェクトに関わる理論的なフォローは主にサブゼミで行っている。運営については運営方法を参考にしてください
  • 公式プロジェクトとは、メンバーの合意でゼミ費を徴収し、その予算より経費が少なくとも一部は計上しえるプロジェクトです。リサーチ段階はこの限りではありません。また、外部より予算が付けられ、ゼミ費からの支出を要さない大型のプロジェクトもゼミ公式となります。
  • 備考:ゼミ活動費を徴収します。ゼミ代表はおかず、総務・広報・企画などの各チームが合議します。各プロジェクトには個別にチームが編成されます。ゼミ・サブゼミは、木曜を原則としますが、学内の授業の枠とは別個にプロジェクトは進行するので、活動日は流動的になります。
  • 閉鎖的な集団であるより、ネットワーキングとしてのチーム活動をめざしているので、「メンバーを退屈させない」のをモットーにします。このゼミを作り上げる過程そのものが「科学より芸術なのです」
  • 参加メンバーの募集は、冬の一斉募集のほか、随時受け付けている。各年度のメンバーは前年度11月以降に募集。継続メンバー以外にプロジェクト単位の参加もできる(履修者は年度単位になります)。